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年寄りの冷や水

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花の名前は AV-Ekstaz (Ecstasy)写真の通り、ウットリするような花です。 大輪でフルダブル、しかもほんのりグリーンのエッジ! 春らしい花です。 もうちょっと早く、私の育成が軌道に乗っていたら展示会にも出せたのですが、秋9月に付いていた葉は、何らかの欠陥があり取り除いてしまったためにまだ葉の数が少ないです。 それでも、一枚の葉の付け根から日本の花茎が上がるなど今後を期待させてくれるセントポーリアの一つですね。 葉挿しはこれから、、、 まだ殖えてません と言うか殖やしてません。 自分でゆっくり愉しんだら(結構自己中)😅、増やしていきます。 色々と、この失敗では学びました。 頭の中が、多分飽和状態。 ま、セントポーリア栽培に関しては、できるできないに関わらず、なにか悟った気がします。 🤗🙌🤭 腰痛は、間違った運動と また布団のせい。 昨年スーパーで買ったのが安物で、、、仕方なくまた買いました。 ちょっと高めのをね。 ベッドが置ける生活が出来るまで、頑張らないと😵 腰痛が治ったら(完治はないそうですが)トレーナーのいる所に行くつもり。 年寄りの冷や水はいけません。😱

RS-Serpantin Sp.

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RS-セルパンティン スポーツ 年末でセントポーリアどころではない方も多いのでしょうね。 あー、、、そういえば今日は「Christmas Eve」🎅🎄 楽しい時間を過ごされている方も、、、 クリスマスと縁が無くなってから、もう7年も経ちましたねえ〜 早いものです。 「一人っきりのクリスマスディ♪」 まさに、地でいってます。 セントポーリアは、9月の花芽分化したものがやっと蕾が上がってきたところ。 まだこれからですね。 来年になると次々咲いてくるでしょう。 思えば、今年は「セントポーリア栽培史上最大の失敗😣」の連続。 気が付くのに、半年以上掛かりました。 花門があった頃は「花門スペシャル用土」を使っていたので、何も考えずに済みましたが、自分で配合するようになってからは、かなりの試行錯誤を重ねました。 自分が、40年間もウィック栽培であったことにも関係があります。 最終的に「プロ」を信じること。 もう、10年以上も前から使っている、 「カナダ産の酸度調整済みピートモス」を信じること・・・ で全ての悩みは解決しました。 後の少ない私👵のセントポーリアライフですが、少しでも私の失敗が後輩の方々の役に立てば、と思います。 水道水はその殆どがアルカリ性です。💀 セントポーリアは弱酸性用土(pH5.5~6.5)が最適! くれぐれも、石灰や籾殻くん炭などのアルカリ性資材の使用にはお気をつけくださいね。 大災害続きの今年でしたが、私自身もセントポーリアの失敗や、セキセイインコを立て続けに4羽も失ったり、私にとっては大災害でした。 これはあくまでも私自身の人災、天災とは比べることもできませんが・・・ ともすると萎えそうになって、もう辞めようかなあ〜、、、と何度も思いましたが、 美しく咲き始めた花を見ると、何だか「もう少しだけ」と、欲が出て来てしまいます。 インスタグラムも、ロシアの美しい花々を見るにつけ、 私も咲かせてみたい、という意欲が湧いてきます。 ○簡単に大きくなる ○花上がりが良い ○強い 等、今までにない性質を持ったものも多いようです。 (すべてが当てはまるわけではありません) ただ、ロシアやウクライナのセントポーリアは交配から日が浅く安定した花色が出ないも...

トリスタンが化けた!

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千葉は連日雨が降ったり、曇ってどんよりしていて、本当にスッキリと晴れる日がないような気がします。 しかも、暖冬というのに寒い! 人間はこの天気に大きく左右されるので、ずーっと気持ちまでどんよりしています。 そんな中、セントポーリアの花が咲いてくるのが唯一の楽しみ! これは脇芽の2番花ですが、すっかり変化してしまいました。 もう少し開かないと、花の色は判りにくいですが 「縞が出たよー!!!」 と、早くお見せしたい気持ちに駆られました。 トリスタンは白にピンクとブルーがスプラッシュで咲く花。 脇芽なのに、変化してしまいました。 最近、よく変わります。 パリジェンヌ ミス宮島文太ジー そして、この LE-Tristan 全て、いじめられた結果でしょう。 ゴメンね

amebloのご紹介

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Chimera Maltiskiy Orden 今日の最高気温は23℃ あまりにも暖かいので、少し歩きました。 気温の割には、汗が止まらないのです。😥 少し、寒さに慣れた体は、この暖かさにうまく対応できず、、、腕まくりして歩いてました。 そして週末は、寒くなるとか、、、 セントポーリアのお教室なのに😫 困りましたねぇ。 元々、寒暖差に弱い私。 どうなることでしょうか? この花のストーク挿しを 「アメブロ」(ぽーりあ's セントポーリア) にアップしました。 この「花はな日記」は、写真のアップロードに難があり、時々写真を落っことされてしまいます。 どっちもどっちで「アメブロ」は広告が多いのですが、アプリがあるので記事が書きやすい。 一長一短、 どっちが良いとも言えません。 「花はな日記」は、好きなこと書いてますので、アメブロの「ぽーりあ's セントポーリア」で、残したい技術的なことを纏めようかな? とも考えました。 私も歳です。 何時倒れるか判りませんが、セントポーリアの好きな「後輩」の方々の役に立つ様、少しでも「セントポーリア栽培歴50年)の自分の知識を残していきたいと思います。 今後とも「花はな日記」も宜しくお願い致します。🙏🙏🙏🙏🙏😊 お花の名前は Chimera Maltiskiy Orden ロシアかウクライナのセントポーリアです。 只今、ストーク挿し中でーす😅

花が癒やしてくれます。

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Chimera Prichudnitsa 一昨年の1月、今年の1月、そして先週の土曜日、たて続けにインコを3羽も死なせてしまいました。😭 1月はテフロンガス。 今回は風邪、、、とも、オーツむぎを食べさせ過ぎたからとも、、、下痢が止まりませんでした。。。 1月の子は突然死、何れも気が付くのが遅れ、医師には連れて行かれませんでした。 具合が悪くても「元気なフリ」をするので、小動物は中々気が付きにくいのですが、定期検診に連れて行くほど、裕福でもない私。😌 私に飼われたのが、運のツキ、、、 ゴメンね。慣れが原因です。もう50年の間、セキセイインコがいなかった時期は数える程・・・いつも私と共に誰かがいました。 三日間、陰鬱な気持ちで過ごしましたが、医師の一言からふと気が付いて、残っていた薬を飲みました。 お腹も、ほぼ治り、インフルエンザの予防接種も済んだのでもう大丈夫でしょうかねぇ~。😞 写真は Chimera Prichudnitsa まだ開ききっていませんが、初めて咲かせました。 キメラですが大輪になりそうです。 ショップ では来春苗を売れるかもしれません。 いや、、、買った株を開花させて、そのまま今出しています。 買った値です。😨😰

花が見たいけど、、、

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やっと体調が戻ってきました。 約一ヶ月間、風邪で苦しみました。 咳・くしゃみ・腹痛etc. この間に、まだ1歳にも満たない若い一羽のインコを🌟にしてしまいました。 日に日に弱っていくインコを毎日見ていることは本当に辛く、苦しいものでした。 私自身、風邪から腸炎を起こして、珍しく食べられず、医師にも掛りましたが、「風邪+ストレス」。。。正にずばりそのもの。 インコの死から4日たち、私もようやく正常に戻りつつあります。 3月の展示会に用意している株です。 Chimera Maltiskij Orden   一枚葉を取って 、 今30センチ弱 花は2度咲かせました。 夏花だったので縞が滲んでいて、正規な色ではありませんでしたが。 縞の花が見たいなぁ〜! でも花を咲かせると、葉が小さくなるし・・・ まァいいや! 昔の花門の展示会ではないのだから咲かせちゃえ! 展示会は3月の終わり、花を見てみます。😊 あと4ヶ月、この蕾のついている葉っぱは・・・残るけど・・・いいです。 咲かせます。

複雑な色相

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LE-Zlato Skifov ピンク濃淡、白、ちょっと黄色、グリーン 夏花なので、まだ本物の花ではないとは思いますが、なんとも複雑な色合いです。 今、ちょっと不調! ピンク一色にならないように、早めに花を摘んで植え替えないと、、、 あ〜〜〜、無限植え替え😣

セントポーリア:最近の流行??

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毎日暑い日が続いていますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか? 夏は、花が咲かない・植え替えもできない… セントポーリアの手入れもできないから、時折水をやるだけ…😌 という方も多いでしょうね。 私の栽培環境は、とても小さな部屋なので、冷房もそこそこ効きます。😊 だから植替えが出来ないということもありません。 ただ…ただ…ですね。 冬に比べると、伸びないです。 何が??って、全てが…根も葉も、、、、伸びない・・・ ヤッパリ暑いんです。 セントポーリアの生育適温は、18~25度 それを大幅に超えている、日本の夏(寒冷地を除く)は、セントポーリアにとっては過酷です。 私たちは、暑いからと言って冷房を付け、氷菓を食べたり、海水浴🏊🏄をしたり… 山に行ったり…🍺 若い方々は、結構、夏を楽しめますが、セントポーリアは動けない。 暑いからと言って、冷たい水をかける訳にもいかない… (実際、氷水をかけてダメにした話も聞いたことがあります)😆 でも、頭の上からのぬるま湯、セントポーリアは好きです。 日陰のベランダなどで、たま~~に、水浴びもいいかもしれません。 私は、キッチンで水浴びを・・・にさせています。 さて… 開花二株…似たような花です。 Ma's Happily Ever After(新花ではありません) 2016年3月に再輸入した株で、7月の引っ越し後に、 一度咲いたものを再び咲かせた株です。 マーズ ハピリ エバー アフター  性質はやや弱く、一度おへそを曲げるとなかなか咲いてくれませんでした。 縞はきれいに出ていますね!! ただ、キメラと繊細さがお好きな方には良いかもしれません。 今 ヤフオク に出しました。 葉っパの縁に切れ込みがあり、Ma's Glass Slipperの姉妹だか兄妹だかシブリングでしょうね。 LE-Nastya LE-ナスチャ?? 6月に、うちに来たばかりの新人さん、、、 早くも咲きました。 ヤチヨにも似ていますが、キメラではありません。 花弁の縁にややフリルがあり、葉っぱは斑入りです。 将来的に、もしかするとキメラになるかも???😊 ただ、寒いところから来たので、秋になると消えているかも…...

こんなもんなのか?な?

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LE-Lada この花に感激して買ってから8ヶ月経ちました。 大きな苗で送っていただいたので、11月には花が咲き、 既に子苗も花が咲きました。 チューリップのような、中がピンクの花ではなくて、白に緑のスポーツに代わっていましたが… ベル咲き、グリーンクラブの面々にはきっと喜んでもらえる花だと思います。 育てていれば、そのうち元のピンクに戻るはず…と、淡い期待を抱いています。 このままでもいいけどね!!😊 いい花で、見た瞬間電気の端言った花でしたが、意外や意外、「日本人の人」にはあまり受けなかったようです。

Chimera Forest King

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ロシア/ウクライナ で作られた新種 Chimera Lesnoj Tsar(Lesnoj Carとも) 英名 Chimera Forest King  まだ、日本ではだ~~れも持っていません。 ヤフオクに出しましたが、意に反して意外に人気がない・・・ は~~て…?? 最近のヤフオクは、キメラが猛烈に安い。 きっとそのうち誰かが安く出すだろう…と思っているのでしょうね。 残念でした。 でません。 私も脇芽以外は持ってません。ま、今回逃した方は2~3年お待ちください。 Chimera Lesnoj Tsar(Lesnoy Car)という表記も ロシア語は分かりません。 Chimera Forest King このすごい花、フォレスト キングという英名が付いています。 「森の王様」名に恥じない素晴らしい花です。 花上がりは良く、あっという間に大きくなります。 かなりの高額で入手したので、安くは売れません。 3月から 咲き続けて、まだ蕾が上がってきます。 托葉は斑が出て白く、ストーク挿しは今のところ不可能に思えます。 花を取って、小さくして作り直すことにします。

美しい花です

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先日もご紹介した、 LE-MargaritaLE-Margarita!! 今、やや傾倒しています。😊(^_^;) LE-Margarita(LE-マルガリータ) 👵年甲斐もなく、かわいい花が好きで・・・ キメラにはこだわりません。 5センチくらいのやや大輪。シングルです。 秋になったら、ショップを覗いてくださいね。 その前に、苗が出来たらヤフオクにかけて 値段を決めようかと。。。。。 ウクライナ発の本当に美しい花です。

新花紹介

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LE-Karusel ウクライナの花です。 LE-カルーセル(LE-Karusel) 見事な斑入り、赤で白い幅広のエッジ、フリルのスター咲き大輪です。 7月に日本に苗が来て、もう40センチあります。 何輪咲いてくれるか!とっても楽しみにしております。 いろいろとあったので、血圧が異常に上がってしまいました。 ついに、私も高血圧の仲間入り…(-_-;) 花では癒しが得られず、やっぱりセキセイインコの新人さんを迎えました。 写真は怖がるのでまだですが…ものすごくかわいい。 ただ噛みます。(^_^;) これから教育しないと…(^_^;)

苦手な季節

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次第に外気温は高くなります。 花も咲いてきます。 花粉も飛び始めます。。。 でも   この季節は、体が追い付かないのです。 やっと寒さに慣れてきたら、外気温が少しずつ高くなって… でも、コンクリートのこの部屋の温度は低いまま… 建物や地面が温まるのは彼岸すぎなのかなぁ~~~?? 数十年ぶりの1階住まいは、忘れていた昔を思い出します。 完全に暖かくなるまで じっと辛抱の毎日です。 ウクライナの花2種と昔からの花を見てください。 先日のミニ…少し開きました。 N-Thumberina 夏の引っ越しで 消滅寸前まで痛めたものが、やっと咲いてきました。 ベルタイプ、エンジのエッジ、花弁の中に細かいスプラッシュがあります。 LE-Margarita 驚異の花が咲いてきました。 これはキメラではありませんから、葉挿しで出るとは思いますが、 花弁のセンターの筋は…?? Chmera Margaritaというのもあるからそのうち変わるかもしれません。 部屋の湿度が低く(40%台)、ビニールも何も被せずに咲かせたので、 花弁が裂けています。 霧を吹いて、ビニールを被せましたが、次の花はどうなるでしょうね?? LE-Margarita(露出オーバー) 12月に咲いた時には、中の白はありませんでした。 これはこれで美しいのですが…同一株なのです。 まだ葉挿ししている段階で、苗からどんな花がいてくるかは分かりません。 夏~秋には、ヤフオクに出せると思います。 こっちは、Violet Barnの昔からある花、 ただ、輸入しなおしたものです。 Ma's Winter Moon 花弁の中央が、青くまる~~~い冬の月を意味するのかな?? 花弁の外側の緑がいいですねぇ~~!好きな花です。 でもこんな風にも咲きます。 Ma's Winter Moon 展示会に出すにはまだ株が幼く、花数が少なそう。 光が強く、葉っぱの下で咲いたので、花茎が折れてしまいました。 恐らく、40センチになるとかなり咲くことでしょう。 残念ながら 場所がないので、開花後小さくします。

美しい花たち

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一人で見ているのがもったいなくて… 見てやってください。 VaT-Tsar Goroh 紫は写真よりも濃く、花弁の中の紫の中にピンクのスポットが出ることがあります。 ウクライナの新種です! ため息が出るほど、葉っぱも花も美しい。 ショップ (セントポーリアの小さなお店)には、秋になると苗が出るかなぁ~~~?? と思います。(あくまで推測ですが…) LE-Tristan(トリスタン) LE-Tristan(LE-トリスタン) ミスミヤジマに似ていると言われましたが… 左:ミスミヤジマ 右:LE-トリスタン 花の大きさと育てやすさが 全く違います。 これも又、ウクライナからの花。 Misao White(ミサオ ホワイト) 一瞬、パリジェンヌのブルー版に見えました。。。 ただ、こっちは全くの新種、初花です。 これから固定させないとなりません。 ミサオのストーク挿しでできた新種です。 わずかに、緑がかっていますが 不確定です。 セントポーリアは楽しいですね!!!

パソコンの引っ越し

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私の新しいパソ君です。 11月末に買って、2か月間、正座して、使っていたのですが…歳です。。 膝が痛くなって耐えられず、テーブルの上に引っ越してきました。 このテーブルの上で、植え替えも、食事もすべてします。 今植え替え予備軍の数鉢も一緒…(^_^;) もう電気が消えているので、周りは見えませんが(見せられない…)、突き当りも、左側も花の棚です。 引越しは簡単、昔のパソコンのように、ケーブルでごちゃごちゃにもならず、 今のパソコン、電源ケーブル1本。これだけ! モニターとパソコン本体が一緒で、Wi-Hiなので、あとはコードレスのキーボードとマウスが付いているだけ!! 考えてみたら、皆様がお使いの「スマホ」や「アイホン」と同じですね。 ただ、ちゃんと「CD/DVDドライブ」もついています。 寒い部屋に、もう一台。 これにもWi-Hi を接続したので、どちらも使えますが、XPから使っているので、いつ壊れるか分かりません。 事実、11月にウィンドウズが更新された途端、動かなくなってしまって、てっきり壊れたと思ったので今パソコンを買いました。(お金もないのにねぇ~~~!) パソコンがないと、一日も過ごせない私なのです。 写真は LE-Tristan   ピンクのエッジにはブルーが混ざり、私の好みの花。 LE-トリスタン

写真が下手過ぎ・・・・(-_-;)

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花の良さが表現できません。 プロの主人でも 「この花は写真にならないな!」 ということがあったので、多分モデルが悪いのでしょう。 一目見た時に、 「ワァッ!キレイ!!」 と感じたのは表現できていません。 Bellissimo 2016年輸入種です。 緑の美しいエッジと紫のエッジ、さらに~~~~うっすらと黄色を感じます。 Lacy's Determinationにも似ていますが、花弁が厚く、しっかりとした美しい花です。 今、かなり乾燥しているので、花弁が反り返っていますが湿度のあるところで育てたら、きっと美しいと思います。 Violet Barnの記述では(スポーツ)が付いていますが、「緑のエッジ」の表記だけなので、紫が出るのが本物かもしれませんが、不明です。 ロシアかウクライナの」です。 LE-Tristan これまたフリルの美しい花 ピンクのエッジの中にブルーのスプラッシュが入ります。 比較的大輪で、葉っぱは斑入りです。 LE-トリスタン   最近のウクライナの新花は、ほぼ完成している感がありますね!! VaT-Tsar Goroh 読み方は分かりません。 Googleの翻訳機ではVaT- ツアー ゴロ と聞こえます。Tsarは皇帝と出ているので、ゴロウ皇帝?? すみません。違うかも… ロシア語に詳しい方が、もしも見ていたらご教示くださいませ。 花は、キメラではありません。 葉挿しで殖えます。 紫の中に、エンジのパフがあるのですが少し出てきましたね。 今までに見たことがなかった花なので、びっくりしてしまいました。 斑入りで、とても元気の良いウクライナからの株です。

VaT-Tsar Goroh

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クリスマスを一人で過ごす人を  クリボッチ というそうです。。。。 去年・一昨年 どうしていたのかと、ブログを繰ってみました。 記載なし… 去年は、何をしていたのか??記憶にもありません。 VaT-Tsar Goroh 初めてお目にかかります。 VaT-Tsar Goroh (グーグルの翻訳では、 ツァー ゴロ と聞こえます) 正しい読み方は分かりません。英語じゃないから。。。 本来は、紫の中にピンクのスポットがあるはずなのですが、苗からの初花だからか、 個体差なのか?これには、まだスポットが見えません。 そのうち出てくるかもしれませんが…? 変な縞より、こっちが好き!!葉挿しも可能。 VaT-Tsar Goroh 葉に斑も入っているし、花着きもよい。 更に望むなら緑のエッジくらいか?? ほぼ、完成しているセントポーリアです。 まだ、7センチのカップ植えなので、来年は何輪咲いてくれるか楽しみですねぇ~~~! 美しい花です。

寒い部屋で・・・

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棚の中のフラコンケースの中で、何かが咲いています。 出してみたら… あらら…? もう家からすべて出したと思っていた「Circus Fascination」(Lyndon Lyon)… ライラックの中に、紫のスプラッシュ、そしてうっすらピンクと白のパフ。 更に濃いラズベリーのエッジ! 目を凝らしてみると、本当に複雑な色合い!好きですねぇ~~~ 低い温度のところで、蒸らしてしまったので、花弁に痛みが出てしまいましたが… 今までになかった、何とも言えない色合いの花です。 LE-トリスタン 上は少し開いてきた、 LE-Tristan どうも、複雑な色合いの花が好きなようです。

LE-Tristan

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初開花!! まだ花色が出ていません。 もっと白が多いはず… 惚れ込んで買った花です。次回に期待しましょう。 LE-トリスタン

もったいぶって、初めまして

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こんばんは~~~ この花、なかなか咲いてきません。 LE-Lada 着いたのは、10月21日となっているので、まだ1か月も経っていないのですが… 蕾付きの株を送っていただき、咲くのを楽しみにしていました… でも、もしかしたら、これって、これで咲いているのかも… もう5日間このままです。 確かに、ベル咲きの株を買うことは買ったのですが。。。 ミニです 鉢は5センチ 緑のベル・・・というか開かない でも、花の中を見たくなりませんか? 外側に赤く筋が入っているし、もしかしたらストライプ?? それで、一番大きい蕾を開いてみました。 緑の中は、スモーキーピンクでした。。。 一つの茎に2輪、花数は少ないようですが、花着きがものすごくいいです。 ミニだから持って行きやすいし、展示会には出せるかもしれません。 本邦初公開。