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仕方がないので💦

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またもや無料版のアプリからアップロードする羽目に コメントに対応しておらず、私もブラウザからの返信に····· この間は調子良かったのになぁ😭 悲しい····· ストーク挿しの苗、ザカズジョーゼットをいただいて、 咲いたら‼️なんとパリジェンヌでした‼️ ザカズ ジョーゼットのスポーツがパリなのでしょうね💓💞

パリジェンヌのお化け

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春まで、美しく縞で咲いていたパリジェンヌ! 秋になって、いや冬が来てようやく咲いてきた! と思ったら「お化け」 残念ながら先祖返り・・・ただのGeorgette です。 私が、イジメてしまったので、変化したようです。 はぁ〜、これは縞の元株なので 残っているかなぁ?ちょっと心配です。 どうせならZaca's Georgetteになってくれればいいのに、、、、😫

ジョーゼットとパリジェンヌの物語

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梅雨に入り、暑かったり涼しかったり・・・ 日毎の変化が大きくて、なかなか体調の整わない方も多いでしょうね。 でも・・・セントポーリアは結構咲くのでは?? 早い方は、夏に株を痛めないようにと花を摘んでいるかもしれませんが・・・ まだ早いかも・・・ 提題の 『ジョーゼット』 ご存じない方も多いようなので、説明しておきましょう。 ジョーゼット(Georgette) これが、パリジェンヌやザカズジョーゼットの元株 『ジョーゼット』(Georgette)AVSA 未登録(Irene Fredette作) です。縞花とは言えませんが、花びらの中に薄っすらと縞のようにも見えます。 この縞が、はっきりと出たものが、下の「 Zaca’s Georgette」(AVSA#6158) です。 多くの方は、この花をジョーゼット・・・と呼んでいるようですが・・・😓 Zaca's Georgette ストーク挿しで苗を作った一番花です Zaca’s Georgette 株が充実するとこの花のようなフリルが出ます。 そして、この反転縞がが、 Parisienne フラコンケースへ入れるのが好きではない私は、栽培が下手ですが・・・ コンクリートん団地の中では、冬は乾燥するので湿度を保つことが必要なようです。 この3姉妹が栽培できたことはこの上ない幸せです。 そう・・・今から30年近く前、花門で買った私のパリジェンヌは 先祖返りして『ジョーゼット』(赤い花)が咲きました。 苦労して苦労してやっと咲かせたのですが、がっくりした記憶があります。 お見せに交換を依頼したら、「もう在庫切れで・・・😓」と、断られました。。。 高かったのに・・・😆 栽培は容易ではありません。 生育速度がとてもゆっくりで、花が大きいので咲くと中心から出る新芽に栄養が行き届きません。 葉も肉厚なので用土の過湿を好みません。 気難しい子ですが、セントポーリアを栽培している方は、一株、是非手元に置きたい種ですね! パリジェンヌも、今はお上手に作られる方がいて、ヤフオクで安く売っています。 栽培は容易・・・という方の栽培法・・・お聞きになるといいでしょうね。(笑)

Zaca's Georgette

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花が咲いてないようで… 汗びっしょりのフラコンケースの中、 Zaca's Georgette が咲いていました。 「ジョーゼット」として、普及っしているようですが 正確には 「ザカズ ジョーゼット」 ジョーゼットのスポーツです。 ジョーゼットは、 アイリーン フレデット さんの作出の、濃いピンク一色の花。 このザカズ ジョーゼットの反転が、かの有名な 「パリジェンヌ」↓ だから、パリジェンヌのストーク挿しからザカズジョーゼットが出ることがあります。 ただ、なかなか安定しません。 どなたかが名付けた「マドモアゼル」とやらになってしまう… もしかしたら、セントポーリアの魅力は、この 不安定さ にもあるかあもしれませんね。 季節・環境によってフリルの出方も異なります。 今から、35年ほど前に「ジョーゼット」(濃いピンク)を買いましたが、 咲かせる技術不足で、ダメにしていた私です。 今、お上手の方々のアドバイスを素直に受け入れ、やっとうまく育てられるようになりました。 パリジェンヌはかなり安定しているようですが、ザカズ ジョーゼットは、ストーク挿しでも同じ花を得ることはかなり難しく、まして脇芽では確率はかなり下がります。 入手は、開花株を購入する以外、手はありません。

私史上最高のパリジェンヌ!!

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パリジェンヌって、今まであまり花数を多く咲かせられませんでした。 なぜか苦手で… ところが、、、変身!  株の大きさは、二十数センチと小さいですが、大きな花を10輪も咲かせています。 Parisienne 緑のエッジも出て‥ 20センチちょっと 開花は10輪、まだ蕾が… ピンクのストライプは、濃いのと薄いのと・・ 別に置き場所を変えたわけではありません。 こんなに咲いたわけですか? ン~~~自分では分かっているつもりですが、断定はできません。 これだけ咲くと、あとの花が…しばらくお休みしそうです。

やっぱり早い!

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場所がいっぱいで、少し整理をしようと… ヤフオクに出して失敗。 急に寒波がくるなんて!!! 今日、荷物を3つ発送しましたが、心配で心配で… 我が家は温室育ち。 今や花盛りです。 花さかばぁさん‥‥ LE-Karuselも見事に咲いています。 棚から出せないので、そのまま写しました。 5センチくらいある大きな花なのです。 しかも真っ赤! この花を初めて見た時、私の眼は点になりました!! でも、、、日本のセントポーリアファンの目には、ただの赤い花。 あまり、注意を引かなかったようで、かなり安く落札されていました。 私はその3倍以上払ったよ!! ユカコには人気が集まりますが、移ろいやすい花色にも惹かれるのでしょうか?? この色のユカコは2~3年。 この子はストーク挿しから2年目なので、今年が限界かな?? 先代ユカコは、葉っぱの黒ユカコ。(いや・・緑に戻ってるけどフリル・花なし) バックアップを取ろうにも、展示会前ではなすすべなく。 展示会まで花が持ってくれることをひたすら祈るばかりです。 展示会は、3月25日~26日(3時まで) LE-Karuselに会いに来てやってくださいませ。 こっちはたぶん、持たないパリジェンヌ 私のセントポーリア栽培史上初、7つの大輪が咲いています。 葉っぱは、シャワーキャップをかけ、花は穴をあけて首を出して、さらにラップでふわっと覆いを…こんな過保護、好きではないのですが… もしも展示会に出すなら、出す時までに完全にビニールを取り除きます。 今は、ビニールや ラップでぐるぐる巻きです。😆😥

パリジェンヌ

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あきこさんのところから来て、一年弱 この子は強い子ですね!! 強いフリルとグリーンエッジが出ています ピンクの筋は咲くにしたがって濃くなります。 花の終わりは、下を向いて・・・ 葉の保護のために、葉っぱには透明のポリ袋をかけてありますが、 花が袋の上につかえるので、穴をあけて袋の外で咲いています。 先月までは、フラコンケースの中で育っていたのですが、大きくなって これまた表に追い出されたもの… 展示会までは持ちそうもないので、これは出せませんが、パリジェンヌはご存知の通り なかなか育成の難しい種類、一様には育ってくれません… ずっと、考えていましたが分かったこと!! 他の種類に比べると、育ちが遅いのです。 従って、ほかの種類と一緒に管理すると、水をやりすぎて過湿になることもしばしば… スタンダードの株は、順調に育つと、一ヶ月で葉っぱが4~5枚展開します。 でも、、、このパリジェンヌは、一ヶ月3~4枚がいいところ。 4枚も伸びたら、万々歳!! どのセントポーリアもそうですが、寒い冬のほうが良い花が咲きます。 気温が高くなってくると、育ちが早くなりますが、フリルも弱くなります。 ただ、違う花ではありませんので、冬の温度管理と、湿度管理に気を配る必要があるのではないか?? 温度管理の点では、かなりデリケートで、花芽分化の時期の気温で大きく変わってくるようです。 その点が把握できれば、少し大きめの株を作ることも可能なような気がします。 この株は23センチ。小さいです。 はい。時間が出来て、またゆっくり観察できるのでわかってきたことも少しあります。