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1月, 2019の投稿を表示しています

降ってますねぇ!

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天気予報は❄ 日中暖かかったのでまさか降るとは思いませんでした。 降ってますねぇ〜、、、シンシンと! この地で雪が降ることは珍しく、ここに引っ越して来てから四年になりますが、2〜3度しか雪景色を見てません。 ただ、積もらないのです。 東京で買った「雪靴」も、無用の長物。 一度も履いたことがありません。 この雪も、恐らく朝までには溶けてしまうでしょうね。 今年も雪靴は不要のようです。 RS-Zorro 初花です。 ピンクの濃淡の絞り、濃いエッジ、そして薄っすら白エッジ、、、 魅力的な花です。

LE-Coco Chanel

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可愛い花ですね! 大株にはならないような気がしますが、花つきは良い方です。 花の色はいろいろな出方をします。 ただ、この三色(白、ピンク、グリーン)は変わらないようです。 稀に、ブルーが出ることも、、、、 ネット上で見ましたが、我が家ではこの3色です。

健康が一番

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先週、考えてもいなかった検診の結果を聞かされました。 「まさか〜??」 と思いましたが、医師の指示通り大きな病院で検査を受けました。 結果は「白」異常なしでした。 秋に風邪を引き、咳がかなり出て、長引いてました。 結果は軽い気管支肺炎だったようです。 今回は、無事でしたが怖いですねぇ〜! 何時、誰の身に起こるかわかりません。 つくづく【健康】の有難さを実感したところです。 美しい LE-Izolda 花付きも良く、4〜5センチの大輪です。

植替えが憂鬱

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解りますか? 脇芽だらけなのです。 植え替えたら一体何鉢に殖える??? 困った! 場所がない かと言って、これはキメラ 脇芽を捨てられない。 欲と道連れのセントポーリア栽培 置き場所もないし 7個の脇芽が取れましたが、、、仕方がない、三つだけ残して、後は捨てるか、、、😔

ロシアのフリフリ

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栽培環境が適しているのですね! セントポーリアの交配は、最近ロシアやウクライナが中心となってきました。 ロシアの交配家からの入手は、直接できませんが、アメリカ経由他、いくつかの経路があるようです。 私も数年前からアメリカ経由でいくつかを輸入しました。 特徴は 豪華な花が多い 花びらにフリルやグリーンエッジ 巨大輪や、フルダブル(花びらが多い)ものが多い 室内で交配されているので、比較的育てやすいものが多い ことなどでしようか! 機会があったら、是非一度育ててみて下さい。 私の「セントポーリアの小さななお店」でも、春からいくつかは取扱うつもりですが、、、 今の所、寒いので未定です。 これはLE-Coco chanel 名前に惹かれたのですが、ちょっと花は小振り、、、 ロシア、ウクライナのものは 名前の前に LE-、VaT-、RS-、EK -、等 付いてますが、これは交配家の名前の頭文字です。 ヤフオク等で買われる場合、販売者が良く知らない場合もあるので、付けないこともあるようです。 この花は運がいいと、さらにブルーが出るはずなのですが、今の所 白・ピンク・グリーンエッジ のみです。 ただ、このフリフリエッジ! 関東地方の冬のカラカラ乾燥(室内の湿度30%以下)にあうと、満足に開かないこともあります。 加湿器をつけていても、なかなか50%を維持するのが困難な時もあり、まぁ、仕方がないのでポリ袋を被せたり、ラップを掛けたりしてます。 一昨年はそこそこ大きな株に作り上げた LE-Karusel 昨年来の用土の酸度調整ミスで、また苗からやり直しです。 大きくして、展示会に出すことが夢でしたが、夢が叶わないうちに、私の展示会人生も終わるかもしれませんねぇ😞 多分、誰かが引き継いでくれるでしょう。! この花の名前は、覚えられません😩 LE-Prazdnik Pokrova 優しい色合いに惹かれます。

同じ花なのですが

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名前はVaT-Nadezhda もともと少しカップ咲きなのですが、 花弁が破けると、、、開いてしまいます 湿度不足の場合もなりますが、 これは初花 仕方がないかも

LE-Izolda

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LE-イゾルデ 美しい花ですね トリスタンと並べて写真が撮れる日が 早く来るように祈ってます

今日も寒い!

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寒くて、花の手入れをしながら 少し体を動かさないと、、、 このまま冬眠してしまいそうです。 暖冬の予報はどこへやら、、、 名前は【エクスタシー】 LE-Ekstaz 何とも、、、言いようもない名前で🙄 白のフリル、フルダブル 中心が少しピンク この所、乾燥が激しいのでポリ袋を被せておいたら つかえて、茎が折れてしまいました 最後まで開花しそうもないので ついでに全部花茎を摘むことに。 まだ葉数も少ないのに、花茎が二本も着いているのがあり どうせ花を見るならもう少し大きくしてから なんて欲張って😅 とっても期待している花です😍

寒いです!

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LE-Izolda 大輪で存在感のある花です 美しい! これは別株 咲き始めはグリーンが出ます この所、次々といろいろな花が咲いてきて、 楽しい時期。 でも、ガッカリ、、、というものもあります Chimera Nevskiy Ogni キメラ、、、としてかなりの高額で買いました。 残念ながら、縞は出ません。 縞どころか、グリーンエッジさえ出ない 昨年は、キメラも定額で買えたようですが、 昨年の春までは、値を競ってました😰 買った私がバカなのよ😭 友人もやはりきめらでなかつたとか、、 買われる方は、覚悟が要ります(笑) 因みに のハズだたのですが、、、、

葉っぱが・・・

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VaT-Tsar Goroh 花がスポーツで少し残念ですが 何とかここまで来ました 葉っぱはボコボコ ちょっと肥料が濃かったようで ひどい葉です 気の毒に・・・ 肥料ねぇ〜 何を使っていたのやら、忘れてしまって 今はハイポネックス ハイグレード 原液 1000倍は濃すぎたようで ちょっと失敗 ちょっとどころか、失敗続き 何時になったら まともになるのでしょうね 判りません😰😔 さて、これから花芽を上げていかなければなりません。 どうなる事やら・・・

お正月休みは終わり

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何もしてないのに 休み疲れ 怠け者になりました 体は寒くて動きません やっと花はボチボチ咲き始めています 展示会の12週前 私の憂鬱病の始まりです さ、こんなこと言ってないで 明日から仕事します。 神様がくれた、あと少しの時間 有意義に使わないと バチが当たる 明日から 頑張ります。

思い出した!

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この花のラベル Rainbow's Quiet Riot と書いてありました。 ても、、、、違う。 「レインボーズ クワイアツト ライオット」は、ブルーにピンクのスプラッシュ しかも花の形が違う。 この花は20年以上前に、花門の教室に来ておられた 昔の生徒さんから送られた物。 元々は、私から行った花のはず。 古い友人た話していて、ふっと頭に浮かんだのは International ! そう、25年経って、フリルが消えたのかもしれません。 いや、私の管理が悪くてフリルが消えたのかもしれませんね。 もう少し、待ってみます。 1992年にアメリカのショーで見て、日本から取り寄せた花なのです。 もし、そうなら なんと嬉しいことでしょうか! 花は全て摘んでしまいました。 次の花に期待します!

新しい年に

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色々なことがあった2018でした セントポーリア栽培に悩み抜いて、 インコを3羽も失って、、、 でも、やっとここまで来られました。 20年前の体力もない今、 これが精一杯 もっと咲いてくるでしょう! 正に、これが私のセントポーリアの状態そのものです。 名前は LE-Zlato Skifov 読み方は判りません。 ズラート(黄金の)だけは判るのですが。 黄色、白、ピンク 咲き始めはグリーンも出ていました。 写真よりももう少し黄色が出ているように思えます。 まだ、葉挿しもしてないかも、、、 さて!これから殖やさねば! 頑張ります