2018年11月26日月曜日

いろいろあって・・・・・

落ち込み放題、、、、、

忘れていた涙が溢れます。

全て、私が悪い。

彼らの不幸は私が招いたもの。

東京ではなんと言うことなしに、無事に育っていた子達が、ここ千葉に来たら次々と、、、、

「水が合わない」
引っ越して来て直ぐにお医者様に言われた言葉です。

七十年以上過ごした地を離れて、ここ千葉にやって来たのですが。

住めば都、やっと慣れてきた様な気もしてましたが、まだなのかもしれません。
あまりにコンパクトな住まいも、半ば諦めがついてきたところ。

慣れた頃には、、、、(笑)

考えるのや〜メタ!

これから、最後の手段、警察に行きます。
「拾得物」(セキセイインコ)がいないかと、、、誰かに拾われていれば、それでいい。
せめて生きていて欲しい。

願うばかりです。

写真は
「ミス宮島ファンタジー」の脇芽からブルーが出たもの。

青が美しい。

名前を考えねば。

2018年11月25日日曜日

幸せの青い鳥も、、、

いなくなりました。

ベランダの戸を開けた途端、
「ビュー!」
「アレ?なんだ?え!もしかして😱」
いないのです。

キッチンに来たこともない子がなんで???!!!

全て、私の油断でした。

カゴをベランダに出して、「ご飯はここだよー」
と、誘っていますが、、、

表の木立の中に入り込んでしまった青い鳥は見つかりません。

元々、あまり慣れてない子なので、呼んでも多分来ない。🤮

先週キロちゃんが🌟😇になり、そして今日は、、、、
千葉のこの団地は「インコ」に縁のない住まいなのかもしれません。🤧

「何時まで我慢できるか?」
甥の言葉です。

2018年11月22日木曜日

花が癒やしてくれます。

Chimera Prichudnitsa

一昨年の1月、今年の1月、そして先週の土曜日、たて続けにインコを3羽も死なせてしまいました。😭

1月はテフロンガス。
今回は風邪、、、とも、オーツむぎを食べさせ過ぎたからとも、、、下痢が止まりませんでした。。。

1月の子は突然死、何れも気が付くのが遅れ、医師には連れて行かれませんでした。

具合が悪くても「元気なフリ」をするので、小動物は中々気が付きにくいのですが、定期検診に連れて行くほど、裕福でもない私。😌

私に飼われたのが、運のツキ、、、
ゴメンね。慣れが原因です。もう50年の間、セキセイインコがいなかった時期は数える程・・・いつも私と共に誰かがいました。

三日間、陰鬱な気持ちで過ごしましたが、医師の一言からふと気が付いて、残っていた薬を飲みました。

お腹も、ほぼ治り、インフルエンザの予防接種も済んだのでもう大丈夫でしょうかねぇ~。😞

写真は
Chimera Prichudnitsa
まだ開ききっていませんが、初めて咲かせました。
キメラですが大輪になりそうです。

ショップでは来春苗を売れるかもしれません。

いや、、、買った株を開花させて、そのまま今出しています。
買った値です。😨😰

2018年11月21日水曜日

花が見たいけど、、、

やっと体調が戻ってきました。

約一ヶ月間、風邪で苦しみました。
咳・くしゃみ・腹痛etc.

この間に、まだ1歳にも満たない若い一羽のインコを🌟にしてしまいました。

日に日に弱っていくインコを毎日見ていることは本当に辛く、苦しいものでした。

私自身、風邪から腸炎を起こして、珍しく食べられず、医師にも掛りましたが、「風邪+ストレス」。。。正にずばりそのもの。

インコの死から4日たち、私もようやく正常に戻りつつあります。

3月の展示会に用意している株です。

Chimera Maltiskij Orden  一枚葉を取って今30センチ弱

花は2度咲かせました。
夏花だったので縞が滲んでいて、正規な色ではありませんでしたが。

縞の花が見たいなぁ〜!

でも花を咲かせると、葉が小さくなるし・・・

まァいいや!
昔の花門の展示会ではないのだから咲かせちゃえ!

展示会は3月の終わり、花を見てみます。😊

あと4ヶ月、この蕾のついている葉っぱは・・・残るけど・・・いいです。
咲かせます。


2018年11月17日土曜日

セントポーリアは冬の花

風邪を引いてからもう一ヶ月になります。
治った!と、思ったら今度はお腹に来て、、、難儀しました。
「お腹の具合が、、、」と医師に告げたら、「風邪の菌が腸に、、、😣」
と言われました。
「もっと自己免疫力を付けないと、、、」
「はぁ〜😑、、、寝るとか運動するとか、、、」
「そうですね」

昔から「昼寝」が出来ないのです。
夜も寝付きが悪いし、、、
頭が絶えず動いています。
本も、、小説などを読むのは好まず、もっぱら植物関係の本が傍らにあります。

主人がいる時は、それでも済みました。何かあれば頼る人がいたから。

今は、正直言って「突っ張って」ます。

そうしないと、自分自身が脆く崩れていきそうで、、、

好きなセントポーリアが、順調に咲いてくれれば少しはストレスも緩和されるのでしょうが、咲いてもまだ「夏花」
カメラを向ける気もない。
やはり、セントポーリアは冬の花。
12月にならないと、駄目ですねぇ!

写真は「Amour Elite」
私が咲かせたのではありません。
あまりに美しいので、写真を撮らせて頂きました。

2018年11月8日木曜日

LE-Lada

ピンクが出てきました。
光が足りなかったり、株が若いと花はグリーンのベルです。

やはり、ピンクが出たほうがかわいい。

セミミニチュアのとても素晴らしい株です。

風邪から胃腸炎を起こしてしまいました。
私が食欲がないとは!

体力がなくなるのが怖くて無理に食べておりましたので、なかなか治らず、、、

怖いですよ!
食欲ないのは!

でも、やっと普通になりつつあります。
まだ完治していません。

2018年11月7日水曜日

今年も咲きました

とても良い香りが漂ってきます。

毎年思うのですが、この香りをお届けできないのが残念。

今年は植え替えた時期が悪かつたのでしようか?

この花だけです。

もしかしたら、もう一度咲いてくれるかもしれませんが、、、

月下美人はこの「白眉孔雀」よりも、ややデリケートなようで、全く蕾が見えません。

八月は全く水を与えなかったのですが、難しいです。
昨年は結構咲いたのですが。

12月に入ったら、室内に取り込むのですが、何しろ日当たりが悪い上に、日中 分厚いレースのカーテンで、日差しを遮っているので、来年も又咲かないかもしれません。

咲かなかったら「燃えるゴミ」😓😭

もう、鉢を大きくすることはできないので、この大きさ(5号鉢)で頑張ってもらいます。芽先を摘みながら、、、

月下美人は室内に取り込まないとならないのですが、白眉孔雀は千葉では戸外で越冬してくれます。

2018年11月5日月曜日

寒かった!!!

セキセイインコを、二羽飼っています。

二羽とも♂で、ヤンちやなのですが、、、
この所少し元気がない。

二年続けてお正月に死なせてしまったので、寒くなるこの時期は恐怖なのです。

ブルーは10月生まれなので、やっと一年目を迎えたところ。
イエローは、2月生まれでまだ一年経ってません。

イエローの「キロちゃん」が、カゴの中でうずくまっています。
脚も冷たい。

?!私だって手が冷たいのだから、きっと寒いのだ!
と思ったのは昨日のこと。

昨日は小さなパネルヒーターを入れましたが、、、まだダメ。

二羽とも、小さなパネルヒーターを付けたカゴに入って、、、(お家は別なのですが)

そこで、本格的にサーモスタットを付けたヒヨコ電球を、、、

家の中は、今日は少し暖かくて23度ですが、鳥かごは窓際、もっと気温が低いのです。

温度を24度にセットしておきました。
調べたら、「一年経たない子は、25〜28℃に」と書いてあるではないですか!

セキセイインコは飼育し始めてから何代目かですが、今迄は温度に気を配ったことがありませんでした。

ヒナのときは、全てかなり気を使って育てていましたが大きくなるに連れ、ごく普通に育てていました。

長生きな子は15年、という子もいました。

昔から「春に生まれた子は弱い」と言われていた意味がようやくわかりました。

一年経たない子は、まだ体のサイクルが出来上がらないのでしょう。

セントポーリアも同じかも!
一年たってない子は、お家のサイクルがわからないのかもよ。

鳥もお花も なるべく長く、大切にしてあげたいものです。

セントポーリアの整理

そろそろ、セントポーリアの数を減らさなければ管理が行き届かなくなってきました。

殖やし過ぎは管理不足を招きます。

植え替えが間に合わなかったり、水が切れたり、、、

在庫整理が〜なかなか出来ない。

体力は限界、気力だけが先走りするのです。

販売して、一つ一つを減らせば良いのに、手元に置くのはいいけど、売り物に値しないものが多過ぎて、、、😑

愚痴はこぼすまい。
頑張るのみ!

2018年11月4日日曜日

少し 白が、、

Morgan's Festival

やっと少し白が出てきました。

ワスプ咲で パッチタイプの花ですが、丈夫でよく咲くのに夏は白い色が消えます。

ただ形はあまり乱れません。

私の大失敗にも関わらず、夏から咲き続けています。

もう植え替えないと、、、、

2018年11月3日土曜日

分かったこと

ここに越してきてからというもの、観葉植物の類が全く育ちません。

ハイビスカスは、早々と諦めてしまいましたが「シダ」や父の形見の「シュロチク」まで、全く育たないのです。

考えてみたら、ハイビスカスどころか観葉植物に至るまで、全て「光」が足りないのです。

東京では 14階に住んでました。
西日の当たる部屋は、夏にはレースのカーテンどころかブラインドを下ろすほどでしたが、冬はカーテンもせず陽射しは部屋の奥まで差し込んでいましたね。

一階のここは、一日中一年中 ぶ厚いカーテンを掛けたままです。
暗いんだわ〜、、、、

シュロチクどころかシダまで育ちが悪い。
「まるでジャングル」
と言われていたのは過去のこと

もう二度と緑に囲まれた暮らしはできないのですね。

やっぱり、私には「セントポーリア」しかないのです。

ライトで育つセントポーリアしか、、、栽培できないのです。

もう歳だから、あと何年できるか分かりません。

でも、体の動く限りセントポーリア栽培は続けましょう。

セントポーリアが栽培できなくなった時、全ては終るのです。

春以来、同じ株を2度も3度も植え替え続けて 本当に疲れてしまいました。

腰痛と風邪で少し休みましたが、明日からまた働きましよう。💪☺️

2018年11月2日金曜日

暖房

戸外の気温は15度、
室温は22.6度

室温が20度以下になると暖房していたような気がするのですが、風邪が治ったばかりで、自律神経失調症!
何だか寒いのです。

初めて冬を迎えるセキセイインコも、固まってしまって動きません。

はて〜、そろそろ暖房を考えないと、、、という時期でしょうか?

そういう時期にならないと、セントポーリアはまともに育ってこないのです。

誰もが考えるより、生育適温は低いのではないかと、最近は考えるようになりました。

18〜25度
ではなく
15〜23度、イヤ25度かな

低い温度で、ゆっくり分化した花は美しいのですが、高温の時に速い速度で分化した花は奇形だったり、色が変わっていたりで本来の花を見ることができません。

関東首都圏では、11月から翌年の5月頃までがセントポーリアの季節と言えましょう。

この家では、写真を撮る場所がありません。

不本意ながら、室内のライトで
ピンクの「モヒート」