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メルカリ

私は、メルカリやヤフーでセントポーリアを売ることがある。 同時に、また買うことも… よほど親しい人でない限り、「下さい🙏」と言えない変なプライドみたいなものがある。 実は、昨日一株届いた。 昔持っていた株で、かなり昔に無くしたものだ。 ところが… 「着きました」 と、高評価を入れた後に気付いてしまった。 葉が黒いので、一見すると解らなかったのだが… 腐ってる。 それも中心から… 「クラウンロツド」というやつだ。 時々出るが、こんなのを売ってはいけない。 中心から腐っているということは、葉はもちろん、脇芽にも腐りが入り込んでいるのだ。 念の為に、ルーペで葉茎の断面を見たら、黒い点がある。 完璧にアカン😡 メルカリで買う方は気を付けたほうが良い。 昨年買ったものは、マイツだらけ… マイツは何とか薬剤で駆除できるが、中から腐っているものは、助けようがない。 安くなかったので、少し安心もしていたのだが… 根っこだけではなく、茎も黒くなって溶けかかっていた。 バラバラ事件… どれも助からない。 葉っぱが5ミリ四方あれば助けられる人なのに… 悔しぃ〜〜〜😔 これも又、自信過剰による失敗だ。 あ〜〜〜、失敗。 伝えた友達が 「持ってるから送ってあげる」 最初から友達に頼めばよかったのに、また無駄遣いしてしまった😓

合うと植物合わない植物

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暑くなりましたね🎐 どうやら、セントポーリアにとって、心地よい季節は終わり…首都圏も、間もなく酷暑🔥☀️の季節となります。 メルカリに出した、高級セントポーリアも売れず(品質には自信があったのですが、どうやら特徴のあるものだけ、目を引かれるようです)、取り下げました。 🌟メルカリ出品名も「ぽーりあ」です。フォローしていただければ、出品するとお知らせがあります。早く気がつけば、お買い得のことも… 売り方を少し考えようと思っています。 シマイ スポーツのキメラとエッジの咲き分けです。 写真は後程 ナスチャのブルー 将来、ブルーのキメラが出るかも 巨大輪ですので、ケースの中で咲いていても目を引きます。 とても良い性質の花なので、将来の後輩親として取っておくことにします。 二束三文で売るような花ではありませんから… 皆さん上手になりましたねぇ〜! メルカリで買ったセントポーリアを既に増やして売っておられます。 初心者の方は、数が少ないので、手入れが行き届きます。 従って、とても上手く育てておいでです。 ところが、ある経験のある方は、栽培が「白紙」ではなく、ある程度知識をお持ちのために、何を言っても、ご自分の知識が先行してしまうのでしょう。 私がアドバイスしても、右から左に抜けてしまうようです。 私にも経験があるので、よく解ります。 「私はいつまで経ってもダメなの…」 という方、セントポーリアが向いてないのでしょうね。 私も、合わない植物がいくつかあります。 何度買っても枯らしてしまったのは、シダの「アジアンタム」 これは、絶対に水を切らすことは出来ません。 ところが… つい忘れる… で、辞めました。 シダは 好きなので、タマシダの変種、フラッフィ ファーンがあります。 また、ピートモスから生えてきた、大型のシダ(ポリポディウム アウレウム)もあります。 これはもう50年近い付き合いになるかなぁ〜 保存のために専門家に分けた株を渡しました。 アジアンタムは、あの細かい小さな葉が涼し気で、とてもお気に入りだったのですが諦めました。 今、今年から友人に勧められた「ブーゲンビリア」を栽培し始めました。 これは水分過多は厳禁。 今迄は、日当たりの悪い部屋に住んでいたので、栽培は諦めていましたが、ここは東南(より少し東)向き。 ブーゲンビリアを育てるのには問題のない場所です。 問...

モンシロチョウ

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この中のモンシロチョウ、お分かりになるだろうか? このところ毎日、この狭いベランダにやってくる。 同じ個体かどうかはわからないが、今日はロベリアの花がお気に召したようで、ヒラヒラと舞いながら時々止まっては密を吸っているようだ。🦋 今、様々な色の花がベランダで咲いている。 他のお宅よりは少しカラフルなのかもしれない。 アジサイも色づき始めたし、ブーゲンビリアも、咲いている。 来るのは良いけれど、卵は産まないでね。 モンシロチョウさん。 ごく当たり前の日常のモンシロチョウ 気にも止めない人が多いかもしれない。 本当にず〜っと、都会のど真ん中で過ごしてきた私には、なにか有り難いような嬉しい来訪なのだけど…🙋🦋

月下美人

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今年の一番花の蕾が大分膨らんできた。 ここまでくれば多分落ちることはない。 昨年のこの時期は、確か2つの蕾が着いていたが、咲いたのはやはり一輪だった。 冬中、大切にしていたのだが、4月に表に出してから、強い風や日当たりの悪さから調子を崩してしまった。 ベランダは壁になっているので、日が当たらない。少し高いところに乗せると、風で落ちてしまう。 頭でっかちの月下美人… 蕾が着いたのは、千葉に来てから殖やした株。 5年目の初開花となる。 楽しみな一輪だ。

アジサイ

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間もなく梅雨の時期を迎える。 大したもんで、やはりこの時期はアジサイの季節になる。 緑色の蕾も次第に色が着いてきた。 ところが、うちのアジサイは少し変。 淡いブルーの花を買ったのに 、昨年はピンクだった。 で、「青花アジサイの用土」を買って植え替えた。鹿沼土も更にくわえたのだが… やはり、ピンクっぽくなってきた。 地植えのアジサイと違って、雨には当たらない。 水遣りは全て水道水だ。 原則的に、水道水はアルカリ性。 そのせいなのかもしれない。 「シルクスィート」 という名のあるアジサイなのだが… 紫陽花はやはりブルーが良い。 もう一株、ブルー花があるが、こっちはどうだろう?タキイ種苗で買ったもので、京都の本社に電話して聞いてみたものだ。そして、青花の用土も買った。 これもダメなら、アジサイは諦める。 そういえば、東京でも青いアジサイの挿し木がピンクで咲いたっけ… アジサイの青は土の中のアルミニウムと酸の働きで、花の色が青くなるという。 団地の片隅をお借りして、花が終わったら地植えすることに… アジサイは青〜紫に変わるものが好きだ。

青い花 2点

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アズーロコンパクトとアメリカン・ブルー 地獄は間もなく、夕方の6時。 日没がだんだん伸びてきてこの時間でもまだ明るい。 今日は、買ってきたロベリア アズーロコンパクトを植え付けてみた。 ビオラが終わったので、その後釜に… 切りつめたいが、根付くまで待とう。 今迄、ロベリアは暑くなると終わりだったが、このロベリアは秋まで咲くという。 初めてのロベリアだ。 ロベリアは種類が多い。 遥かヒマラヤの高地にも「ジャイアントロベリア」という大きくなる種がある。ただテレビで見ただけだが、 「へ〜…これがロベリア?!」 と、思ったものだ。 つうじよう売られているロベリアは、この空の青と、薄い青、ソシテピンク、白がある。 このアズーロコンパクトにも、多分それらの色があるのだろうが、店頭にはこの色しかなかった。 この色が良い。 吊り鉢の位置が、この家でよく日が当たる。 うまく根付けばよいが…どうなることだろう? もう一鉢は、アメリカン・ブルー(エボルブルス・ブルー・ラグーン)、昨年タキイ種苗で、購入した花が見事に冬を越して咲き始めたものだ。 これもそろそろ植え替えなければ… ベランダ園芸も、この歳になると、大きなものは植え替えも管理も大変なので、少しずつ減らすつもりだが…なかなか減らない。 青い花はこれから夏に向かって涼し気で良い。 ロベリアが秋に今リした頃、多分終わるのだろう。 また、挿し芽で殖やしたりして… あーもう辞めよう。 切りがない。

あ〜、疲れた😣

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昨日、意を決して(ちとオーバーだが)新聞に入っていたチラシを見ながら、水道工事店に電話をしてみた。 「これから直ぐに伺います」 と言われたが、手元不如意。 「明日、お願いします」🙏 と、頼んだ。 ウォシュレットから水が漏るのだ。 万が一、下の階に水が漏れたら大変なことになる。ともかく直してもらわないと…  一軒目の工事店には、かなりの高額を提示されて断念。 二軒目は「見に行きます。見積無料…」 となっていた。 ふと、思い出したら今日は内科へ行く日、はて…と思ったが、取り敢えず見てもらった。 案の定「部品がないから」ということで、諦めかけていた。 しかし、このウォシュレット、長い間使い慣れているので無かったら困る。 で、結局新しい物に付け替えることにした。 ところが、この新品すらないという。 ウッソー 信じられない。 確かに、「コロナの関係で中国か部品が入らないので、電気製品が品薄」と、ニュースでは聞いていたが、まさか、我が身に降りかかるとは😲 当然、品薄だから高くなる。業者の手なのだ。 クヤシー、でも仕方がない。 でも何件かの仕入先に電話してくれて、親切な水道屋さんが、夕方完全に今迄と同程度の物を設置してくれた。 金額も、吹っ掛けもせず、普通に請求してくれた。 独り暮らしの老女を見兼ねて…かもしれない。 有難う。 水道屋さん🙏 昼過ぎに見積もりに来てくれ、私はその後🚌で内科ヘ… トンボ返りして、夕方からウォシュレット工事。 別に私が工事したわけでもないが、疲れた…😔 バス停の前の公園で咲いていたのは、何と! 「ブラシの木」 ズームアップした写真は、何故か写ってなかった。 赤が実に鮮やかで目を引く。 ホッとして、食事を済ませたら、疲れが一度に出てしまったようだ。 暑い夏が来るそうだ。 万が一、エアコンが壊れたら…大変なことになる…😱