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苗か出せない訳

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昨年ここに引っ越してから一年が経った。 やっと、気持ちが落ち着き、腰も少し良くなって、杖を付きながらでも歩けるようにはなった。 セントポーリアもヤフオクやメルカリに出せるようになってきたのだが… 私の出品は開花株が多い😥 開花株はそれなりに大きく、梱包に苦労するものもあったので、なるべくなら小さな苗で出したい気持ちはある。 しかし… 名札が付いてない😖 体調の悪いときに、葉を取って一晩経つと、はて〜?これなんだっけ??? ということになってしまう。 特徴のあるものはすぐに分かるが、同じ交配者の葉などは区別が付かない。 良い苗が育っても花が咲いて、初めて判別できるものもある。 こんな訳だから、未開花の苗か売れない。 もう少し真面目に、いや真面目なのだが…几帳面に名前をつけておけば良いものを… 何処かズボラになっている。情けない話だ。 これは昔からあまり名をつけない癖も手伝っている。 花の名をともかく良く覚えた。葉を見るだけで何か品種が判った。 老化で記憶力減少+栽培品種の増加、しかも聞き慣れないロシアやウクライナのセントポーリア!! LE-Tristan Blue sp.キメラ (まだ正式に名を付けてない) たまったものではない。 覚えられない。 しかも、習ったこともないロシア文字。 若い頃、ロシア語を習っている友人がいた。 「何でロシア語?」 と、思ったが、こうなると少しだけでも習うべきだったかも… 幸い、英訳が欠かれているのもあるので、それに頼っているが、その名札も二度三度と引っ越すときに拔けたり落ちたりして解らなくなっているものもある。 昨夜も 「はぁ〜て?この葉は何?🤔」というのが二つ。 名札を付け忘れた葉挿し 良い葉なのに困ったもんだ。😔

去年は…?

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黄色かったハイビスカス🌺! 今年はオレンジになってしまった😣 ハイビスカスは、一日のうちに花色が変化するものもあるが、初めから色が変わって咲くなんて、初めての経験! 元々、購入したのがオレンジなので、この花は色が変わるのか??? 名前も付いてない。 花屋さんの店先で、安価で売られていたハイビスカス! 「何でこんなにお安いのですか?」と、尋ねたほど安かった。 「ハイビスカスは夏の花なので、もう時期外れだから」と言われた。 ハイビスカスは夏の花ではない。 亜熱帯の花なので、日本の春と秋が、開花時期。 真夏の暑さはかなりダメージを受ける。 沖縄から、八重山諸島では一年中咲いている。 あちらの夏は首都圏の都市部に比べるとかなり涼しい。 首都圏の夏は酷暑なのだ。「熱帯夜」と言われるが正に的を得ている。 首都圏だけではない。 大都市、大阪とか名古屋もかなり暑いらしい。 二株が一つの植木鉢に入っていたのだが、今年はどちらもオレンジ。 そろそろ、根鉢ができている頃なので植え替えなければならない。 植え替えは腰に来る。 もうソロソロ、ベランダの花も諦めなければならないのだろうか。 悲しいけれど仕方がない。 でも、やれるところまでやろう💪 それでなくては生きてる価値がない。 私から花を取ったら… それは「無」 雨の一日。 ハイビスカスの植え替えでもしよう。

皆既月食…のはずが☁

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東南の空に欠けた月が昇り始めている時間… 残念ながら…目の前は1号棟、しかも空は☁😖 皆既月食で、しかもスーパー・ムーンなのだが… 見える所まで歩いて行く気もなく… 「曇っているから仕方がない」😰と、諦めた。 と言ううちに用事ができて、表に出たら、既に皆既月食は終わり、薄雲の中に、三日月っぽい月が…全然興ざめ😫 家からでも見えた時には、ボケた月😓

蕾が!

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月下美人に蕾が着いた! 初夏の花は本当に久し振りだ。 東京では、戸外で越冬できた月下美人だが、ここ千葉は、夜温が幾分東京よりは低いようだ。 ここ数年、初夏に花が咲かなかったが、今年は室内に置くことで無事に越冬できたようだ。 これからぐんぐん蕾が膨らむ時期。 たった一夜のために… 場所取りの月下美人を3株も… 千葉に来てから挿し木して作ったカブモ大分大きくなったので、秋にはまた、何輪かの花を見ることが出来るかもしれない。 巣ごもりの今、運動不足を嘆きながらも、リハビリに励む毎日である。

コロナワクチン接種

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LE-Ellie 高齢者のワクチン接種が加速しているようだ。 各地の予約方法がマチマチで、インターネットによる予約のみ… なんていう所もあるようだが、高齢者にインターネット予約なんて、あまりにも過酷ではないのか? 東京の友達にメールしてみた。彼女はメールはするが、パソコンは壊れてから買ってないという。 予約出来たか聞いてみたら、「遠くにいる息子に頼んだ」ということで、予約だけはできたらしい。 「ただ一回目だけなので二回目もまた、頼まなくては…」 子供がいる人はいい。 誰も頼れない私なんか何でも自分でやるしかない。 動けなくなったら…? 考えないことにしている。 なるようにしかならないから…。 幸い、千葉市は掛かりつけ医による接種が可能で、しかも私の主治医は掛かり付け患者のみ可能。 バスで行かねばならないが、バス停からもゆっくり歩いても10分も掛からずに辿り着ける。 予約が5/1からなのでに電話してみたら、すぐにかかって、 「今日から受け付けてます。摂取券を持っていらして下さい」と言われたが、 〈たぶん混んでるだろうなぁ〜〉 「連休明けに、丁度薬がなくなるので伺います」 とつたえ、5/6には予約だけは完了したが… 予約番号は600近い。 〈エー、そんな!なんで〜?〉 一日でそんなに予約したの?… 「月火木金の午後2時から3時の間にデンワします」 と言われた。 てなことで、一体何時接種して頂けるやら皆目わからない。 まぁ、六月迄には何とかなるかも… 今日も電話は鳴らなかった。

雨の季節に…

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梅雨入りの発表はまだないが、関東地方も☀が見えない季節に入ったようだ。 アジサイも、かなり咲き進んで、もう終わりに近い。 青いアジサイを頂いたが、昨年はピンクで咲いた。 何でも用土がアルカリ性だとピンクになるという。 それで、新しく青いあじさいを買って、青い花用の用土と肥料も購入して、秋に植え付けた。 昨年咲いてくれたピンクのビーターパンは、夏の暑さで枯れ、このシルクスイートは、やはりピンクで咲いた。 アジサイは、青が美しい。 用土がアルカリ性だとピンクになるというが、根元には酸性用土にしか育たないハコベが咲いている。 本当の理由は、何処にあるのだろう? この辺りの水道水は、pH7.5前後、完全にアルカリ性だ。 マンションに住んでいる人間には、水の選択はできない。 水道水に、お酢をいれるか…等とも考えたが、不自然なことは止めよう。 あるがままの姿が美しいのだ。 急激に用土の酸度を変えても、植物にはショックでしかないはず。 以前、東京にいた時も公園のアジサイを挿し木で育てたことがあった。 アジサイは 紫というか、変な色で咲いた。 青いアジサイをマンショ人が育てるのは難しいのだろうか? 最初からピンクのアジサイも買ってみた。 まぁ仕方がない。 青いアジサイは、永遠の夢でしかないのかも… メルカリで買ったゼラニウムが今着いた!! 「バラ咲き」 と書いてあったが、その通り、バラのように花びらが多くて美しい。 ただ、残念ながら名札を付けてくれない。 名前は、、、、?

無理は出来ない

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何とか少し動けるようになったので、ヤフオクとメルカリの販売を再開した… 販売と言っても、私は大したことはできない。 自分が苗を購入して、変な花が咲いた時のガッカリ😣を何度も経験しているので、成るべくそれは避けたいと願っていることもあるが、大体体が動かない。 数はこなせない。 数日間、頑張っただけで、もうクタクタ😩 今日は眠い😪… 無理は出来ないのだ。 若くはないのだから… スポーツだが、花色が安定していない。 ↓も同じ名前の別株 縞が細い。