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コロナと熱中症

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シンニンギア  「シムシム ハニー ピーチ」 長いこと生きてきて、一番恐ろしい夏を迎えている。 今年からは部屋の作りが良くて、エアコン一台で全室冷房😥 単に、部屋が狭いだけのことだが、それでも有り難い。 少し大きめのエアコンを買っておいて良かった。 千葉は都内より、1℃最高気温が低い日もあるが、逆に最低気温が1〜2℃高くなるようだ。 冬は良いが、熱帯夜は辛い。 インコ達と一緒の部屋に寝ているが、エアコンは隣のリビング。 仕方なく扇風機を夜中回している。 それでも昨年までは、ふた部屋2台のエアコンを付けていたので、それに比べると、電気代が幾らかマシかもしれない😥 コロナの感染拡大と、折からの猛暑で、外出もままならないが、家の中には2羽のインコ🦜🐦(種類がちょっと違うが)達が賑やかだし、花も色々とある。 退屈はしない。 後は熱中症に気を付けねば・・・ 明日の夜は多分月下美人が咲く。 確かに、この大きな花を支えるには、株自体が充実してよく寝を張ってなければならないはず。 冬は、今冬から室内に置くことにする。 一人で楽しむのはもったいない花だが、咲いたらここにも写真を貼るので、どうか見てやってください🙏 大きな花❗ 香りのスバラシイ花❗❗❗ 一晩中眺めていたい花!❗❗❗❗ コロナにも熱中症にも負けてたまるか💪🧓🏻 専ら、家の中でカンタンな筋トレに励んでいる。

間もなく咲きます🤗

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蕾が上に曲がってきた。 明日の夜か明後日の夜か 間もなく咲くはず。 楽しみ🤗 ちょっと後ろのビーナスライトの袋が気になるが、咲き始めたら、鉢を動かす予定。 実は、今朝夢を見たのだが、その夢が…😔 「鉢を動かしたら蕾が萎れた」 というもの。 笑ってしまう。 これを読んで噴き出された方もおられるかもしれない。 それほど、私にとって「月下美人」の開花は待たれるのだ! たった、一夜のために・・・ 白眉孔雀も間もなく咲いてくる。 こちらは何日か続けて楽しめる。

月下美人8/1

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蕾が14〜15センチに伸びた。 ここまで来れば、間もなく咲く。 時々、 「アラ〜、昨夜咲いてたのね」なんてこともあるのったので、見逃さないようにせねば。 特にこの時期、エアコンを付けて窓を締めてあるので忘れてしまうことも😖 花首が上がってきたら2〜3日で咲く。 この株はまた若い。 挿し木から、3年か4年経ったか経たないか? 千葉に来てから作った株だ。 大きさは1メートルもない。 決して1メートルから2メートルにならないと咲かないということはない。 大きければそれなりにたくさんの花を咲かせてくれるとは思うが~、小さくても花芽は着ける。 ただこの株だけ、昨冬は室内に置いた。だから葉も一番傷んでない。 別株にも花芽が… ここで水を与えると、花芽がなくなってしまうことも今年経験した。 後1〜2週間乾かさないと。 7月から水を切って、一度だけ水を与えたが、それきり水やりをしていない。 東向きのバルコニーで、雨が吹き込む程ではない。 この株は古い。 多分、もう10年は経っているが、数度しか花が咲いてない。 やっと、な~ンとなくコツが解ってきた。 来年からは毎年花が見られるだろう。 冬越しは、室内で良い。 低温に当てる必要はない。月に1度、水だけ与えればよいのだ。 要するに乾かして休眠させる。 納得できなかった、今までの記述だが、自分流の栽培も捨てたもんじゃない😥 白眉孔雀の蕾もだいぶ大きくなった。 この分では、一晩に十数輪咲くことになるかも。 乾かせばまだまだ蕾が着きそうだか、ここは我慢。 一度咲いてから、もう一度11月に咲かせるつもり。 真夜中に咲くので、一人で見るのはもったいないが、香りを楽しませてもらうことに… せめて、お隣りが香りに気付いてくれることを願う。

10年来の夢のペチュニア

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撮影時間18時20分 ペチュニア 花衣「黒真珠」 濃い紫の八重咲き グリーンエッジ この花を幕張のフラワーショーで見たのはもう10年以上前になるだろう。 驚きで、その前に10分以上佇んでいた。 入手を考える生活の余裕はなかった。 半ば忘れかけていたが、千葉に越してからは近所に花屋さんもなく、完全に脳裏から消えていた。 昨年、一鉢の安いペチュニアの植え替えと摘芯に成功して冬を越し、見事に咲いてくれた事から、ふっと思いだした。 緑のエッジのペチュニア! 探したらヤフオクで見つかった。 少々高いと思ったが、私の家庭園芸歴ももう後が短い。 そう思って購入した。 花は小振り、しかし目を見張る美しさがある。 今年は、コロナのせいと昨年のマイツのダメージで、心からセントポーリアが離れつつある。 ペチュニアはすぐに飽きるかもしれない。 セントポーリア復活の日を夢見ながら、暫くはペチュニアやサフィニア、カリブラコアを楽しんでいる。

梅雨明け間近

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昨日一昨日の涼しさから一転、蒸し暑くなってきた。 しおさい いよいよ梅雨明けか? セミの声もひときわ、力強さを増している。 アブラゼミ(最近少なくなった) ミンミンゼミ クマゼミ(今日、初鳴き) このクマゼミは、私名付けて「ウシウシゼミ」 鳴き声を「シャワシャワ…」と表現する方もおられるが、私には「ウシウシウシウシ…」と聞こえる。 十数年前までは、富士山より西にしかいなかった。たまに、南房総の先端で鳴き声を聞いたことがあった。 地球温暖化で、かなり北上してきたらしいが、姿は今たまに見たことがない。 この近くはミンミンゼミが多い。 この暑さも、数年間地下で暮らしてきたセミたちには嬉しい暑さなのだろう。 新型コロナが、じわっと第二波を広めている。 子供達は短い夏休みを楽しむことさえできない。 手乗りインコの育成にやっと手が離れたので、セントポーリアの手入れが始まった。 暑くなったのに… 夏は短いだろう… と、たかをくくっているのだが…😔

ペチュニア

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驚きの赤! 黄色の色素があるのでこの色が出るのだろう。 名前もなく、店頭に並んでいた苗だが、雨に濡れても萎れることもなく、咲き始めた。 買ってすぐに切り戻したのが正解らしい。 スマホでばかり写真を撮っていたので、すっかり補正することをわすれていた。 マイナス1.7の照度補正をしている。 これは、補正をしたら暗くなるばかり。 イマイチ花色が出てない。 上の花の逆バージョン こちらは名前もある。 「スーパチュニア ラズベリーチーズ」 もう一株 朝顔のような花 雨に当たるとシワシワになって、本来のペチュニアらしい。 タキイの「ブルーフラッペ」 どこのサイトを見ても、ペチュニアは一年草として扱い、冬になったら処分するか挿し芽で冬を超す。 と書いてある。 温室のない我々には、冬を超すことがかなり困難なようだ。

月下美人7/28

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花芽が4センチ程になった。 この他には、花芽らしきものは見当たらない。 水やり開始。 白眉孔雀も、ほのかに黄色が見える。 こっちも一緒に水やり開始。 咲くのは約3週間から一ヶ月後くらいか? 白眉孔雀は10個以上の花芽が、確認できている。 一枝頂いてから、もう7〜8年経っているだろうか? 激動の私と共に歩んでくれた大切な花である。