投稿

良く揺れますねぇ!

未明に震度2(震源地千葉県北東部) そして夕方5時過ぎに震度4(三陸沖 M7.3) 長い時間揺れていました。 たまたま買い物のために、ダイエーの4階のダイソーの食器売り場にいました。 お皿が「カタカタ・・・」と音がして、地震と気づきました。 直ぐに自宅の地震恐怖症のインコが気になって電話。 甥が、「大きそう! 動かないほうがいいですよ」というので、ダイソーの中で静 まるのを待ちました。 結構長く揺れていましたねぇ。 「エレベーター、動かないかも・・・」 と思いながら帰宅。大丈夫でした。 震度4では止まりません。 それにしても地震緊急警報もならないし、ちょっとだけ久しぶりに怖い思いをし ました。 でも・・・・大丈夫。こんなことはなんでもない。もっともっと怖い思いを一杯 してきた今年だったから・・・ 今日も一日、仕事で忙しかったです。

何にも出来ない・・・

主人が入院しているときは、ぼうっとしていて何をする気も起きず、ただ漫然と 日を過ごしていました。 退院してほっとしたのもつかの間、また熱を出し再入院。 今度は1週間で、先週の月曜日に退院できました。 張り切って、仕事をし始めたら急激な寒さで、月曜日の夜からまた発熱。 なんだか毎日が落ち着かず、何も出来ません。 食事は、難しいし、昔のように何でも食べるという事も出来ず、今までより好き 嫌いが多くなってしまった気がします。 バランスの取れた食事を・・・ と書いてあるのですが、たんぱく質とでんぷんしか取っていない気がします。 ア〜〜〜、疲れた。。。。。。 同じようなことで苦労している人も大勢いるはず、 お互いに頑張りましょうね。 植え替えも出来ないし、花が咲かないので写真もありません。(;_;)

スカイツリーは・・・

イメージ
有名な照明デザイナーによるライティングだといっていましたが、デザイナーの 自己満足の作品で、近くで見る人にはいいのかもしれませんが、遠く(といって もここは数キロしか離れていません)からだと、さえない照明ですね。 緑色、といっていますが肉眼では青緑で、何時も見ているブルーの照明とは大し て変わりません。 これで・・「クリスマスイメージ」だそうです。 へぇ〜〜〜〜〜???

セントポーリアの植え替え

イメージ
私もやっとセントポーリアの植え替えが出来るようになりました。 暑い夏を越した株は、その殆どが中心部が固まり、更に植え替えが遅れたことで クラウンの腐りが出始めています。 これは、植え替えの記録です。(編集済み 2012.11.13)  中心部が詰まっています    根は、きれいな根が伸び始めていますが・・・ クラウンの○○部(ちょっと名前が出てこないです・・・)が茶色くなっています。 クラウンがきれいな緑色になるまできり戻しました。 根が少ししか残りませんでした  横から見るとこんな具合です。クラウンは約1.5センチくらい  切り口にハイフレッシュをしっかりつけます 考えましたが、今後4ヶ月間植え替えないつもりで、3号鉢に ビニールテープに植え替えの一記録を書いておくと分かりやすいかも 根を沢山切り取ったので、保護のためにシャワーキャップをかけました。 もちろんラップでも構いませんが、しっかり包み込むとよいです。 役1ヶ月、やや乾かし気味にしながら養生させます。 でも決して乾かしすぎてはいけません。

これからが大変かも・・・

イメージ
来週、早々と退院できそうです。\(^o^)/ でもまだ、歩くことも侭なりません。 入院前までは毎週ゴルフをしていたのですが、79歳、2ヶ月の入院生活で、すっ かり筋肉は落ち、病院食のダイエットで細〜〜〜くなってしまいました。 私も経験がありますが、病気は、入院するときには、まるで健康人のような顔を して入院をします。 でも全ての治療が終わって、幸いにも退院できたとき、今までに蓄積していた体 力は全て吐き出し、貯めていた栄養分を全て使い果たして、骨皮筋衛門になって しまうのです。 でも、手術が出来た。 体力がなくて、不幸にも手術が出来なくて、悲しい結果に終わった方も中にはお いでかもしれません。 ただ、今は「セカンドオピニオン」という制度があります。 最後まで決して望みを捨てないで、頑張ってください。 幸い主人は国内最高峰の医療機関にかかることが出来、最高峰のスタッフの治療 を受けることが出来ました。 これからは、二人して生涯を、誰かのために尽くしていきたいと決心しています。 その中で二人で過ごす大切な時間も大切にします。 自己犠牲を払っては、尽くすことが出来ません。 主人は自己犠牲の積み重ねで、ここまで体を痛めつけました。 これからはゆっくり、そして誰かのために目立たないところで頑張っていくつも りです。 私はセントポーリアのため・・・ 目立たない努力を、ひっそりとしていきたいと思っています。 さて! 勇気を奮い起こして植え替えを始めます。 がんばるぞぅ〜〜〜〜!! このめちゃめちゃな株を何としようか???

絶望からの生還

イメージ
長い2ヶ月でした。 お陰さまで主人も順調に回復しています。 医師からは「トップランナー」といっていただき、喜んでいます。 写真は、羊歯「Plypodium aureum」 中南米ではごく普通に見られる羊歯のようで、1枚の葉が1m以上と大型になりま す。 私の管理不行き届きなのと、大きくて邪魔なので・・・ということで一冬を戸外で 過ごしました。 気の毒に、すっかり痛み、枯死寸前になってしまいました。 でもやっとここまで回復して来ました。 主人と重ね合わせて感慨深いものがあります。 すべての命は大切にしないと・・・ 皆様も、ご自愛ください。

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

10月16日に13時間の時間をかけて、手術が無事に終わりました。 結果は大成功で、執刀医もニコニコされておりました。 ぐったり疲れ果てましたが,弟夫婦、甥が何時も一緒にいてくれ、常に私を励ま してくれました。 どれほど心強かったことでしょうか? 13時間を待つというのがどれほど辛いか! そして13時間も掛かる手術を79歳の夫に、施してくださった諸先生方、 心よりお礼申し上げます。 またかげながら私を励ましてくださった方々に心から御礼申し上げます。 あとは一日も早い回復を祈ります。 神様、仏様、有難うございました。